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豊富な実績。日本口腔インプラント学会・専門医・認証医。

一般的なインプラント医が自らの技術を保ち続けるために必要な症例数は、年200〜300本程度が一つの基準となりますが、院長は年平均200本以上のインプラント埋入実績を有し、当年までの生涯症例数は約1,500本。数多くの経験を積んでいます。

世界基準のスタンダードに乗っ取った治療

日本口腔インプラント学会・専門医・認証医
専門医院長は様々な学会に所属し、数々の認定医・指導医などの資格も持っています。特に有名な資格である、日本口腔インプラント学会(国家認定学会)が認める「専門医」「認定医」の資格を取得済みです。また、ICOI Diplomate(国際インプラント学会)指導医の資格も取得しています。

全歯科医師の0.8%
現在、歯医者は全国に10万人いると言われていますが、口腔インプラント学会に登録しているのは約1万3000人。さらに当学会認定の専門医資格を持っているのは約800人。10万分の800=0.8%と考えると、稀少性が高い資格であることを分かっていただけると思います。

また、院長はデンツプライ社Xiveインプラントシステムのインストラクターとして認定されています。これは日本の歯科医師では、わずか15人しか認定されておりません。

世界基準のスタンダードに乗っ取った治療

世界基準のスタンダードに乗っ取った治療
ハーバード大学が主宰するコースとニューヨーク大学のコース、コロンビア大学のコースを受講し、海外で通用するインプラント認定医の資格も取得。日本の研修にはバイアスがかかっている部分も多かったため、海外で学んだことを活かし、世界基準に乗っ取った治療をしたいと思っております。


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