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右上小臼歯部への骨造成を伴うインプラント治療

<治療前>
症例歯を失った部分には大きな骨の吸収が見られます。そのままではインプラントを埋入することができません。

また、犬歯の噛み合わせが反対になっています。
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<治療後>
症例インプラント埋入と同時に骨の造成(GBR)を行いました。

まず、犬歯には矯正治療を行いました。次に、色調と形態の改善を望まれましたので、インプラントの上部構造と同時にセラミッククラウンを装着いたしました。「ここだけ、松田聖子になった!」と患者さんは喜んでいらっしゃいました。

【治療期間】6ヶ月
【通院回数】20回
【費用】70万円


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